どいぶろぐ

日常の色々から妄想まで

ブログを書くことの難しさについて

 

何日かぶりのどいです。

 

前回書いた仕事が急に休みになった時の過ごし方が読み返すとありきたり過ぎて、、

 

たまに読む魅力的な文章を綴ってとても興味を引けるブロガーの方って凄いなと打ちひしがれて仕事に没頭しておりました。

 

決してデュエルリンクスのデュエルワールドに現実逃避なんてしてないです。 キースのスリカエが強いだなんていやはや全く。

 

たっぷり休んだのでバリバリ書いていこうと思った矢先、ネタが全くないんですねこれが。

 

なので少し前に職場でやった人狼ゲームについてでも書こうかなと思います。突然のゲーム記事。

 

一時期ハマってた人狼ゲーム。

人狼側と市民側に別れての心理戦だったり頭脳戦だったり。

 

夜のターンと昼のターンを繰り返して、

夜は人狼が市民を1人ずつ襲い、

昼は全員で話し合って人狼だと思う人を投票で処刑する。

 

嘘と演技が上手い人が強いゲームですね。

 

ちなみに一時期やり込んでたどい、

土曜の夜に友達数人と仕事終わりファミレスに集まり、

朝閉店する時間までやり続け、

閉店してからは近くの公園でやり続け、

また開店したら入り浸って昼くらいまでやる。

というのを毎週やってたほどどっぷりハマってた過去があり、

自分ではかなり上手い方だと思います。

 

ゲーム開始してすぐに処刑か人狼のターゲットのどちらかの候補にあがるほど警戒されていました。

イジメではないのでご安心を。

イジメではないのでご安心を。

大事なことなので2回。

 

ただの市民の他に占い師や騎士や霊媒師など、職種が別れて、特殊能力も違うのでとてもやり込み要素があります。

 

さらにもっと言ってしまうと、

人狼側の市民や占い師だったり、

吸血鬼などの第三勢力的な職などもあるので、

多分ひと職種ずつ説明すると文字数が半端じゃないことになるくらい奥深いです。

 

これから先、面白い記事に繋げられそうであれば、

自分流のコツなども職種別に紹介しようかなとも思っております。

 

何人かでインドアで遊ぶには刺激たっぷりで面白いのでオススメです。

 

このあいだも職場の人たちとハイエースの中で熱中して、お昼休みが足りなくなりました。

 

もっと流行ってた頃にブログをやってたら確実にすぐ記事にしてたなぁ、、、

 

ちなみにそういった疑心暗鬼系のマンガも好きで、

人狼ゲームが好きな人は今際の国のアリスとかライアーゲームとか好きだと思います。

その逆も然りなので、こういうマンガが好きな人は是非やってみてください。

 

 

久々の更新は人狼ゲームの紹介。

そして1068文字。